鹿島錦

鹿島錦の画像

伝統が織りなす、艶やかな美の結晶

経糸(たていと)に上質な金銀漆の箔紙、緯糸(よこいと)に色とりどりの本絹糸を使った手織りの工芸品。絢爛豪華な大作から上品な小物まで、その繊細さ優美さから日本手芸の極致と称賛されています。その歴史は江戸時代、鹿島鍋島藩第9代藩主夫人が天井の網代模様から着想し、側近が印籠を作り差し出したのが始まりと言われています。

名刺入れ

希望小売価格15,000円~

このほか、ブローチ等アクセサリー(3,000円~)印鑑入れ(5,000円~)等もございます。

手提げバッグ

希望小売価格:150,000円~商品外観

取扱店

  • 祐徳博物館
  • 鹿島市観光物産センター(JR肥前鹿島駅内)
  • 大正屋(嬉野市)

事業者情報

  • 鹿島錦保存会(かしまにしきほぞんかい)
  • 鹿島市古枝乙1686 祐徳博物館内
  • 営業時間 9:00 ~ 16:30
  • 定休日 無休
  • Tel 0954-62-2151
  •  Fax 0954-62-2153

アンケート

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